当ブログを開設してまる1年と3ヶ月、きりのよい365件(1年間)でもあったが、
「So-netのプログを開設して100ポイント」に惹かれて引っ越ししようと考えた。

ただizaはMT(Movable Type)形式でエクスポートできないので、完全な引っ越しというよりは
単身赴任ということにしたい。
新しいurlは
http://kankun99125.blog.so-net.ne.jp/
引き続き、旅行に関するメモや備忘録として記録していきたい。
2007年冬ダイヤは本日まで、明日から2008年夏ダイヤになる。
KIXのホームページを開いてみると
新規就航情報が目にはいる
その中で個人的に一番嬉しいのがエバー航空のロサンゼルス線、週3便でいよいよ就航!
である。

◆運航スケジュール(2008年3月30日(日)~)
(往路) 台北 → 関空 → ロサンゼルス BR168便 週3便
台北発(10:30) → 関空着(14:00)
関空発(15:30) → ロサンゼルス着(09:45)
(復路) ロサンゼルス → 関空 → 台北 BR167 便 週3 便
関空発着 月・水・土
ロサンゼルス発(12:10) → 関空着(16:05※翌日)
関空発(17:30) → 台北着(19:25)
エバー航空は航空アライアンスに属していないが、ワンパスやANAとマイレージを提携
EL便とコードシェアするのでしょうか?
3月27日21時2分配信
全日本空輸は27日、三菱重工業が開発中の日本初の小型ジェット機「MRJ(ミツビシ・リージョナル・ジェット)」
の購入を決めたと正式発表した。
将来の追加発注枠10機分を含めて計25機を購入する。初号機契約を結ぶ「ローンチ・カスタマー」として開発
計画に参加し、自社の意向を性能や仕様に反映させる。
同社は、現在24機保有する「ボーイング737-500」(126人乗り)の代替機として、90人乗りの「MRJ90」を
平成25年以降に導入、新千歳や仙台、伊丹、福岡などを拠点に、地方間を結ぶ路線に就航させる考え。B737
ー500と比べて燃料消費量が約40%減るため、15機が入れ替わっただけでも、年間約50億円の収支改善が
期待できる。
製造実績がないMRJについては、性能や部品供給などの保守サポート力を不安視する見方もあった。しかし
全日空は「われわれがメーカーに求める購入後のサポート体制や品質には(交渉過程で)十分な答えをいただ
いた」(岡田晃執行役員企画室長)という。
全日空以外にも日本航空や外国の航空会社もMRJを購入する方向で、三菱重工は28日にもMRJの事業化
決定を発表する。

国産ジェット旅客機の一刻もはやい就航を期待いたします。
3月25日付けでEdyからのお知らせが更新された。

サークルKサンクスの収納代行取り扱い中止日が7月1日に決定した。
なんとか、自動車税や誕生月の支払いに間に合いそうだ。
ホットした。
8月のバンコクツアー
トラベルコちゃんにて検索すると

12日出発と15日出発では15日出発の方が1万円位安い
15日出発の格安は67,500円、TG621便利用だが2泊3日または2泊4日
JALで行く4日間のツアーは74,200円
春休みだと32,800円だったので2倍以上の価格である。
去年も今頃夏休みの計画をたてていた。
ANAに遅れること4日
3月21日にJALからゆうメールにて到着

添付物は
・2008 JGC SAPPHIRE CARD

・2008年度「JMBサファイアサービス」のご案内
・「JMBサファイア」サービス・特典のご案内
・JMB FLY ONプログラムのご案内
・特典クーポン
封筒はANAに比べ見劣りしたが、ANAでは省略されていたカードが同封されており満足




